糖質制限食 | 健康うちごはん メディカルフードサービスの健康管理食宅配サービス

糖質制限食

糖尿病などで糖質をおさえたお食事をお求めの方に!
一包装あたりの糖質を40g以下に抑えました。

  • 冷凍
  • 日替わり
  • ごはん orめん付き
  • 糖尿病
  • 肥満
  • メタボリック
    シンドローム
  • ダイエット
    したい

MFS健康うちごはん糖質制限食3つポイント

  • ポイント1 ごはん

    糖質約40%カット、食物繊維約3.5倍(精白米めしと比較して)

  • ポイント2 パスタ

    糖質約40%カット、食物繊維約3.5倍(精白米めしと比較して)

  • ポイント3 砂糖

    糖質約40%カット、食物繊維約3.5倍(精白米めしと比較して)

    ※一部調味料を除く
    ※エリスリトールは、血糖値を上げない0kcalの糖質です。

そもそも「糖質」とは?

甘いもの≠糖類

「糖質」は甘いものだけではありません。
米や小麦などの穀物、いも類に多い「でんぷん」も糖質です。糖質は、たんぱく質や脂質と並ぶ3大栄養素の一つ。からだのエネルギー源になっています。
>>糖質が少ない食品・多い食品

炭水化物=糖質+食物繊維

炭水化物には、消化・吸収されずに腸まで届く「食物繊維」が含まれます。
糖質と食物繊維ではからだの中での作用も大きく異なるので、区別して考える必要があります。
>>糖質制限のポイント・注意点

糖質の摂り過ぎは万病のもと!

糖質は1g=4kcal。1日の総エネルギー量の6~7割を糖質から摂るという基準が厚生労働省から示されています。

年代や性別によって個人差はありますが、日本人の食事摂取基準では、1日の必要最低量はおよそ100gと推定されます。

糖質を過剰に摂りすぎると、余った糖質(ぶどう糖)が中性脂肪に変わり、体脂肪となって体に蓄積されていくのが肥満。ぶどう糖とたんぱく質が結びつく「糖化」では、肌や骨の老化が加速してしまいます。

全身の血流も悪くなり、動脈硬化や糖尿病が進行するだけでなく、心筋梗塞や脳梗塞、認知症やがんのリスクも高くなるので、糖質の摂りすぎには要注意です。

※厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」(2015年版)参考資料
※厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」(2015年版)では、「糖質」ではなく「炭水化物」の必要量と表現されていますが、要なエネルギー量の解説においては、消化性炭水化物(いわゆる糖質)の必要量として話を進めているので、本稿では日本人の食事摂取基準における「炭水化物」を「糖質」と読み替えて表現しています。

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